環境定期券制度の新名称と制度の変更について

2018.07.01

2018年7月1日(日)より環境定期券制度の名称を「のれバスて~き」に変更します。

また下記の通り、一部制度が変更となります。

 

 

1.実施月日

   2018年7月1日(日)より

 

2.新名称「のれバスて~き」について

これまでの「環境定期券制度」を「のれバスて~き」へ名称を変更します。

※ 名称の由来は「乗れ・バス・定期」で「バスに乗ればステキがまっています」と云う言葉を掛けており、利用者に末永く親しんでいただける名称となりました。

 

3.一部制度の変更について

  【現 行】

PASPY通勤定期券(大人・大割)をお持ちのお客様とその家族の方々が、土・日・祝日(盆、年末年始を含む)に定期券発行事業者のバスを定期券の区間外で利用した場合1乗車につき大人100円、小児50円で利用可能となる制度。(障がい割引適用のお客様は大人50円、小児30円)

備北交通の適用路線:一般ローカル線全線
※高速広島線、空港線、くるるん、ひまわり、東城循環は除く

 

  【変 更】

2018年7月1日よりアストラムラインを除く全事業者のPASPY通勤定期券(大人・大割)をお持ちのお客様とその家族の方々が土・日・祝日(盆、年末年始を含む)に備北交通、広島電鉄、広島バス、広島交通、芸陽バス、中国JRバス、HD西広島のバスを定期の区間外で利用した場合、1乗車につき大人100円、小児50円で利用可能となる制度。(障がい割引適用のお客様は大人50円、小児30円) 

備北交通の適用路線:一般ローカル線全線
※高速広島線、空港線、くるるん、ひまわり、東城循環は除く

 

 「のれバスて~き」関する詳細は、こちらからご確認ください。